こんな問題を抱えてませんか?
最適な目標設定法が見つからない
KPI?MBO?OKR?様々な目標設定のフレームワークを取り入れてみたものの、今いちしっくり来ていない。
目標が我がごとにならない
それにも関わらず社員に火がつかず熱が生まれない。
目標が忘れ去られる
設定した目標が期が終わるまで忘れ去られ、誰も意識しない。
パワーポイントの目標共有では、もう届かない。
物語組織とは
経営者の思考から生まれる「小説並みの物語」で駆動する新たな組織です。 物語組織では物語をベースに目標を立てます。数値やロジックに物語がひもづくことで組織が動きます。
物語組織を導入すると
週1回のインタビューで、経営者の思考を常時小説並みの物語にします。そして、物語をベースとした「物語目標」を作り組織に共有します。
定期インタビューで言語資産が蓄積される
週1回のインタビューで経営層の思考を引き出し、言語資産として蓄積し続けます。次期にやりたいこと、ビジョン、戦略、感情、葛藤など様々な思考を引き出します。
言語資産をもとにした次期の物語ドラフトを提供する
蓄積された言語資産から作成した次の期の物語ドラフトをご提供します。
物語目標会議の開催
物語目標会議をファシリテートします。次期の物語ドラフトをもとに、経営陣で議論をし物語目標に落とし込みます。
ビジュアルドラフトのご提供
作成した物語目標をビジュアライズ化してドラフトとして提供します。経営陣で手直しして完成版にしていただき、組織に共有いただきます。物語目標をもとに個人目標を設定する会社であれば個人目標の設定等に進みます。もちろん、個人目標を設定しない運用も可能です。
これまでの組織
目標を作る
前年比から目標を作る
前年の売上の120%といった数値が設定されるが、経営者も社員もいまいちしっくりこない。
目標を共有する
パワポで目標を共有する
数字・グラフ・ロジックツリーが並んだパワーポイントで目標を共有するが社員の感情に届かない。
組織を動かす
数字プレッシャーで組織を動かす
週次・月次で数字を追いかけ、プレッシャーをかける。
物語組織
目標を作る
小説並みの物語から目標を作る
経営陣の思考を小説レベルの物語にし、それが自然と目標に落とし込まれる。単なる数値目標ではなく物語が目標の基盤となる。
目標を共有する
物語とビジュアルで目標を共有する
小説レベルの物語を感情に届きやすいリッチなビジュアル(画像・動画中心)によって伝える。
組織を動かす
物語に駆動されて組織が動く
味気のない単なる数値目標ではなく、感性に働きかける物語ベースの目標で、組織が動く。
物語組織の導入で、何が変わるか
目標に経営者の言葉が宿る
物語組織の目標は、経営者の言語資産から生まれた物語をもとにした目標です。無味乾燥な単なる数値目標とは違い、目標に経営者自身の言葉が宿ります。
目標が伝わりやすくなる
物語組織の目標は、無味乾燥な単なる数値目標ではなく、物語がベースの目標です。そのため、ビジュアルで感性に伝える目標なのでより伝わりやすくなります。
組織の一体感が増す
なぜやるか?が腹落ちした組織は一体感が生まれます。
こんな経営者のためのサービスです
目標を立てても現場が動かないと感じている経営者
数字共有だけでは限界を感じている経営者
自分の言葉で組織を動かしたいが、言語化の時間がない経営者
目標管理のやり方を根本から変えたい経営者